シミ肌ケアの基礎化粧品

 
アスタリフトホワイトの特徴

アスタリフトホワイトの「ナノ×美白」『シミの元に届く、働く』美白ケアで透明感あふれる肌へ。

富士フイルム独自のナノユニット技術で極小化した「ナノAMA」と,
アルブチンなど安全な美白有効成分が狙った場所に届いて働きます。

美白ケアをしながら、ハリ・うるおいもキープしたい方にオススメの商品です。

価格 税抜 1,000円
評価 評価5
備考
 
 

美白ケア(本製品2)

ビーグレン(シミ用セット)の特徴

濃くなったシミを薄くしてくれる成分としてハイドロキノンが有名ですが、皮脂にはじかれて浸透しづらいのが難点でした。

ビーグレンでは、ハイドロキノンが浸透テクノロジーQuSomeRによって皮脂に近い成分でコーティングされ、皮脂を通過して肌の奥まで届きます。
 
今あるシミと、これからできるシミの両方に対応できるのがビーグレンです。

価格 税抜  1,800円
評価 評価5
備考
 
 

ポーラ ホワイトショットの特徴

ベストコスメ10部門を受賞した逸品です。
メラニンを作るチロシナーゼ(酵素)を抑える「ルシノール」や、ビタミンC誘導体がシミ・そばかすを防ぎます。

ホワイトショットCXは、全顔用美白美容液、
ホワイトショットSXは、気になる部分につけるスポット美容液です。

価格 税込 7020〜円
評価 評価4
備考
 

シミの目立つお肌のケアにおすすめの基礎化粧品


いつの間にかできているシミ・・・。
これ以上濃くなったり、増やさないためにも、美白スキンケアをテコ入れしたいですね。

 

美白ケアは長期戦といいます。
毎日の積み重ねが後々の肌に効いてくる、ということなんです。

 

そのためには、美白化粧品の効果はもちろん、長く続けられるものを選びたいところ。
でも美白化粧品って種類が多く、美白成分にも色々あって「どれがいいのかわからない」というのが現状です。

 

特に美白成分の中には肌への負担が大きく、肌が敏感な人にはちょっとハードルが高いものも・・。
そもそもシミを薄くするには、肌への保湿は必要不可欠。
肌の水分が足りていると、ターンオーバーも正常に行われます。

 

新しい肌がどんどん生まれ変わり、シミも目立たなくなっていく、というわけなんです。

 

でも、肌への刺激が強かったり、潤いが物足りない・・となると肝心の美白ケアも続けることが難しくなります。
そこで、美白ケアで失敗しないために、押さえておきたいポイントを紹介します。

 

シミ肌用化粧品選びのポイント

美白成分は肌への負担が少ないものを。

毎日のスキンケアなら、肌への負担が少ないものをチョイス。
ハイドロキノンなど効果が高い分、肌への影響が心配なものは、スポット的に導入したいですね。
普段のケアはアルブチンなど肌への影響がマイルドなものがおススメです。

 

浸透率が良いものをチョイス。

せっかく美白に効く美容成分を顔につけても、肌に浸透しなければ意味がありませんよね。
届いてほしいところまで届いてくれるような、低分子化されているものがおススメです。

 

美白ケアは日焼け防止と普段のお手入れ、両方からのアプローチが鉄則ですよ。